15 posts tagged “yamaha”
CEATEC JAPAN 2009を見てきたのでメモ。
所感とか、ヤマハの中の人に聞いた内容など。
展示内容・プレゼン・ステージの様子、VOCALOID3構想関係は、ニュースサイトや松尾Pがまとめてくださっているので、
そちらをどうぞ。
セカイカメラがみっくみく
持ち込んだiPhoneで試して来た。YAMAHAのAPにつないで位置情報を取得。
エアタグの浮かんでいるアングルを探り当てるのに、ややコツが必要。
自分も一言残して来た。
今は、持ち帰ったエアタグをながめていることろ。
残念ながら、そのうち消えてしまう予定だそうで・・・
セカイカメラを使っていると、写真を撮ってるように見えるからか、周囲の人に気を遣わせてしまう。
微妙にゴメンナサイ。
未来を夢見るヒューマノイドが未来の声に出会った日
産総研のヒューマノイド「HRP-4C」(未夢)がヤマハのVOCALOIDとコラボ。
しかも、デモ音源「CV-4Cβ」は声優の中村繪里子氏提供(クリプトン協力)。
調べてみると、中村氏は絶対音感持ちらしいので親近感。声質は、ミクとリンの中間といった印象。
ぼかりす関係者@産総研は一連のコラボと直接の関係はなく、世間と同じタイミングで知ったと予想される。
ステージ最後の「ありがとうございました」で、未夢と中村氏がユニゾンしてて吹いた。
音を録る膨大なノウハウ
ブースのステージにて、ヤマハの剣持氏とクリプトン・フューチャー・メディアの佐々木氏は、音声収録のウラ話をご披露。
人間には物理的にも性格的にも色々個性があって、その一方で、録音で求められるのは安定した音源そのもの。
矛盾をいかに経験と工夫で埋めていくか、そのあたりのお話。
あらゆるノイズ要素を排除し、音声提供者の個性を見抜き、音声DB化したときの結果を予測して音声の採取条件・採取範囲を決定。
ときには、老若男女にわたる音声提供者のご機嫌をマネージメント。
話題のコスチュームは、ミク・めぐぽ合わせて13万円くらいらしい。めぐぽのコスチュームが一番似合っていた気がする。
実機で採寸した特注品なのでサイズは不明だけど、人が着られる無理のない設計になっているとのこと。
まあ、放熱の関係で薄い生地らしいから人が着るには勇気が必要(笑)
未夢量産の暁には、コスチュームも一緒に用意してあげて欲しい。
それと、経産省ブースのステージで「ツンデレ」が語られるとは(笑)
Piano Lifelog
演奏データでリアルのピアノを鳴らせるので、遠隔授業に生かせそう。
個人的には、自宅で毎日練習してるピアノに、プロ演奏をダウンロードして楽しむようなアプローチに期待。
普及価格帯のアップライトでも、多少調律がくるっていても、その方がむしろ味がある。
出張ピアニストが弾いてくれる感覚。オサレめの飲食店にも良さそう。
その他
- iPhoneでリアルのピアノが動いてニヤリ。
- 一部、撮影禁止のステージがあったが、「撮影ご遠慮」のパネルを持って、剣持氏・佐々木氏が登場してウケる。
- 例によって、剣持氏は「調○」を自重した件。お約束。
- Twitterでブースのお知らせチェックは便利かも。電波の入りは課題。
- ライフコンテンツフロンティアブース紹介動画のナレーションが、某アムロでおなじみ古谷徹氏だった気がする・・・?
参考
・ITmedia
CEATEC JAPAN 2009:ミク、めぐぽ、春香――3つの歌声を持つヒューマノイドに会ってきた
新VOCALOID「CV-4Cβ」、CEATECで歌う 声は中村繪里子さん
CEATEC JAPAN 2009:「ワールドイズマイン、歌います!」 ヤマハ、"しゃべる"VOCALOIDロボ公開
・CloseBox and OpenPod(松尾Pブログ)
VOCALOIDの記事、また書きました
CEATEC最終日メモ:CV-4Cβさん、watさん、剣持さん語録の一部
・Impress
【CEATEC JAPAN 2009】ヤマハ、自動演奏ピアノでiPhoneやセカイカメラ、女性ロボと連携
CEATEC JAPAN 2009 「HRP-4C 未夢」が「初音ミク」姿で歌う、ヤマハと産総研がコラボ
「CEATEC JAPAN 2009」のロボットたち ~今年はロボット出展も少なめ
昨年、TENORI-ONや初音ミクのコスプレ(男性)で話題(?)だったヤマハが、
今年もCEATECに出展する模様。
CEATEC JAPAN 2009では、経産省の事業として開催される
特別企画展示「ライフコンテンツフロンティア」の一角を担う。
展示内容には、「VOCALOIDの歌声以外の声への展開」が含まれるとのこと。
概要から察するに、Y2プロジェクトも大いに絡んでそうだ。
ヤマハ株式会社
クラウドを介して演奏データがピアノと人を繋ぐ、マッシュアップ時代の音楽ライフスタイルをヤマハが提案します。また歌声合成ソフトウェアVOCALOID の歌声以外の声への展開について紹介します。
見に行くべし。自分は今年も土曜日になりそう・・・
会期
プレミアムタイム
10月6日(火) 午前10時~正午
一般公開
10月6日(火) 正午~午後5時
10月7日(水)~10日(土) 午前10時~午後5時
会場
幕張メッセ 千葉市美浜区中瀬2-1
ヤマハの出展位置は 3A61
同じゾーンには、セカイカメラの頓智ドット株式会社も出展してるので大盛況の予感。
KDDI「iida」企画で歌声合成。
twitter速報ではNetVOCALOIDが関係してる、てあったけどどうなんだろう?
記事の更新で消えてしまった。
iida×NetVOCALOIDのコラボ可能性については、5ヶ月ほど前に予測済み。
「Netぼかりすα版」モニター試用体験のまとめ(その1)のつづき
先日、Netぼかりすα版の試用が終了したのでまとめてみる。(その2)
次は、音楽制作を意識して試用してみる。
※以降、「Netぼかりす」とあるのは、全て「Netぼかりすα版」を指す
ITmediaのまとめ記事はこちら。
さらにリアルな歌声を手に入れたVOCALOID――Netぼかりすの進化と本家ぼかりすの未来
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0908/05/news027.html
曲のカバーに使ってみたい!
自分は、他の方の曲をコピーしたりアレンジするのが活動のメインなので、ぜひ、Netぼかりすでもやってみたい。
そこで、「匿名希望の東京都在住」さまにお願いして、「Survivor」の曲とカラオケ音源をお借りして
コピーさせていただいた。(「匿名希望の東京都在住」さまは、前回のα版モニターでもある。)
歌い手と、Netぼかりすの使い手と、VOCALOIDの違いでどれだけの差が出るか?
下準備
メロディーを譜面に起こして、歌い方の印をつけておく。ブレスの位置とか、ポルタメントとか、ビブラートとか。
そのとおりに歌えるかどうかは別として・・・
足りないスキルは工夫でフォロー
原曲のテンポが結構速い。
軽く歌ってNetぼかりすで処理してみたら、口が回らないわ、音符を認識してくれないわ、で挫折。
そこで、少し工夫をしてみた。
(1)テンポを遅くしたカラオケに合わせて歌う
(2)Netぼかりすで処理してVSQを出力する
(3)VSQのテンポを、(1)で遅くした分だけ、反対に速くする
(4)WAVを出力する
テンポをゆっくりにするメリットは、以下。
(a)ひとまず、歌うことができる(笑)
(b)Netぼかりすの音符認識に有利
ただし、Netぼかりすはゆっくりの時点で各種パラメータを生成するため、あとで速くすることは想定されてない。
あくまでも、自己責任で出たとこ勝負な使い方。
練習スタジオのマイクで録音
今回は曲のカバー。さすがにボイスレコーダーには荷が重そう。
再度、練習スタジオを借り、こんどは備え付けのマイクも使ってみる。
ひたすら歌う。そして、あっという間に喉がスタミナ切れ。
休み休み歌って、なんとか録音を終える。
録音機材: ダイナミックマイク
USBオーディオIF(Creative Professional E-MU 0404 USB)
ノートPC(MacBook)+録音ソフト
収録場所: 練習スタジオ
NetぼかりすでVSQを出力
遅いテンポで録音した複数のテイクから、使えそうな部分を拾い集めてつなげる。
Netぼかりすに処理させる前に、VSTエフェクトのGSnapでピッチを軽く補正。
Netぼかりすで処理してVSQを出力したら、VOCALOID2 Editorに読み込む。
テンポを速くして原曲のテンポにあわせこむ。VSQ上の明らかに不自然な箇所は、この時点で修正。
WAVを地道に調整
VOCALOID2 EditorでWAVを出力し、ミックスに持っていく。
出力したWAVも、前述のGSnapでピッチを軽く補正。
DAW(REAPER)に持っていって、リズムが不安定なフレーズを、音符単位にWAVを切り分けてタイミングを微調整。
ハモりを加えてカラオケとミックス
あとは、音符ベタ打ちで作成したコーラス・ハモりを追加して、カラオケとミックス。
そうやって出来たのがこのコンテンツ。
その他
- Netぼかりす処理前にコンプレッサーをかけたりも試したが、自分の場合には良い結果が得られなかった。
- Netぼかりす処理前にブレスノイズを削っておくと、処理しやすかった。
所感など
今まで、着々と調べてきた情報が上手い具合につながり、整理できた感がある。
傍から見ているだけでは得られない情報を、今回のα版モニター試用体験で得ることが出来た。
モニター用に提供された機能は、Netぼかりすの主要機能を凝縮した荒削りなものだったため、
そのじゃじゃ馬っぷりに手を焼いた部分も多かった。とても多かった(笑)
ただ、その分、「Netぼかりすの本質とは何か?」「歌とは何か?」と考えるにはよい材料であり、
自分の中でいろいろと妄想させてもらった。
Netぼかりすの魅力を多少なりとも伝えられたのであれば、
α版モニターに参加した意味があったと感じる。
先日、Netぼかりすα版の試用が終了したのでまとめてみる。(その1)
一般応募者の立場で、いろいろと試行錯誤した体験を、時系列に沿って思い出しつつ書いてみる。
※以降、「Netぼかりす」とあるのは、全て「Netぼかりすα版」を指す。
あ、ITmediaにも記事が上がっているようだ。ご紹介ありがとうございます!
さらにリアルな歌声を手に入れたVOCALOID――Netぼかりすの進化と本家ぼかりすの未来
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0908/05/news027.html
録音環境に一苦労
ボーカル録音が初めてだったので、手探りでい
ろいろとやってみる。
まずは、手近にあったボイスレコーダー(オリンパスイメージング V-51)で録音した音声をNetぼかりすで処理してみる。
鼻歌だと認識できず。小声だと少し認識した。
次に、ボイスレコーダーを持って自宅内をうろうろして、録音環境を変えてみる。
認識結果が良かった場所は、なんと → → → トイレ(!)
狭くて囲われていたのが効を奏したか?
ちなみに、一瞬風呂場も考えたけど、湿気が電子機器に良くなさそうなのと、
余計なエコーがかかりそうだったので却下(笑)
録音機材: ボイスレコーダー(オリンパスイメージング V-51)
収録場所: 自宅
ボイスレコーダーをスタジオに持ち込んで録音
近所迷惑にならないように・・・、と気にするようでは思いきり声を出せない。
当然、曲を歌うなんて無理。そこで、練習スタジオを借りてみた。
ヘッドフォンでノートPCのカラオケを聴きながら、ノートPCの上に置いたボイスレコーダーに向かって歌ってみる。
ノートPCを持ってきたのは、歌ったその場でNetぼかりすにデータをアップロードしたかったから。
ところが、このスタジオ、携帯の電波が全然入らない・・・残念。
仕方ないのであとは歌うのみ。
ターゲットの曲を何回もまとめ録り。
録音機材: ボイスレコーダー(オリンパスイメージング V-51)
収録場所: 練習スタジオ
偶然にも、Netぼかりすの環境雑音耐性を目の当たりに
持ち帰ったデータを聴き返して愕然とした。
空調とノートPCのノイズが「ザーーーーー」
録音がパアになった...orz
と諦めつつ、データをNetぼかりすにアップロードしてみる。
なんと♪普通に音符を認識してくれた。
すごいぞNetぼかりす!やるじゃないか!
録音データから使える箇所を拾い集める作業
あとは、複数のテイクから使えそうな箇所だけ切り出してつなげる作業。
自分の声を聴きすぎて感覚がマヒしてくる。
そして、つなげたデータをNetぼかりすで処理して、やっとVSQができあがる。
ところが、このVSQ、豪快にパラメータが上下する箇所がある。
これはさすがに聴くと不自然なので、VSQを手作業で修正。
歯抜け状のパラメータをつないであげる。
あとは、WAVを出力して、ミックス。そして出来たのがこの検証コンテンツ。
その他
・元歌の性別と合わせたかったので、「がくっぽいど」を選択。
・元歌への追随性を評価したかったので、VOCALOID2 Editorのビブラートは使っていない。
・4~8小節のまとまりごとに処理させた。
・「みくみくにしてあげる♪」は、ほぼ無修正で音符の認識に成功。
・全ての歌詞をひらがなに書き下してから処理させた。自分は頭の中で変換できる(笑)
(例)「今日は良い天気」→「きょおわいいてんき」
検証コンテンツを追加でアップしてみた。
匿名希望の東京都在住さまの「Survivor」をがくぽでコピーしてみた。
認識を良くするため、遅回しのテンポで歌ったデータをNetぼかりすに通して、
出来たVSQを早回ししてオリジナルのテンポに合わせた。
それと、オリジナルのテンポだと口が回らなかったのも大きな理由(笑)
本家に倣って、比較音源も作ってみた。
で表明した通り、「Netぼかりすα版」の
モニターをさせてもらっている。
ぼちぼち、検証コンテンツをアップし始めたのでご紹介。
コンテンツの説明を含め、レポートは、また後日改めて。
ボーカル録音は初体験だが、ものは試しと、
ボイスレコーダーとノートPC(伴奏用)を練習スタジオに持ち込んで、いくつか録ってみた。
持ち帰ってみたら、クーラーやらノートPCのファンの音が乗って、
やや残念な結果に・・・、それでも何とか認識はできた。
モニター期間中に間に合えば、別の機材で再チャレンジしてみよう。
※あくまでも、α版として、実装機能が絞り込まれた状態なので、
「Netぼかりす」本来のポテンシャルとは切り離されている旨、ご留意を。
に応募して、先ほど、ヤマハさまに出向いて説明を受けてきた。
前回モニターの松尾Pの記事
で予習していったこともあり、説明は滞りなく終了。
さて、何を作ろうか楽しみ♪
音楽会議4から帰還したのでメモ。
ヤマハの取り組み事例で印象に残った内容や、参加した感想など。
『NetVOCALOIDが出るにちがいない』って書いたのは明らかに自分な件(笑)
雨と飴とマスク
小雨の降る中、御茶ノ水デジハリに到着。
「百式飴」をゲットして、あと、マスクの支給が・・・!
新型インフルエンザが流行っているということで。
音楽会議の歴史
1回目:プレイヤーズ王国にSNS導入
2回目:ネットを使った音楽レッスン
3回目:Y2プロジェクト(Auto Vocoder Box/NetVOCALOID)
4回目:内蔵チップを含めた携帯電話活用の取り組み
5回目:???
掌にDX7以上のシンセ
携帯にはDX7の2~3倍の能力を持ったシンセが載っている!
着メロだけじゃモッタイナイ。
NetVOCALOIDはやらないよ
サーバーで処理して携帯で受け取るサービスは、今回の対象外。
次回はぜひ!
携帯向けチップの展開事例「BODiBEAT(ボディービート)」
アームバンドタイプの音楽プレーヤー。
走るテンポにシンクロした曲を再生。
相当するテンポの曲がない場合は、曲を自動生成してくれる。
テンポ指定のトレーニングモードあり。
MSXで音声合成
「スベリましたね」とのこと。
コンセプトが同じでも品質とキャラは大切!
ヤマハが携帯でやってみた
携帯を縦2分割してでドラムのスティックにしてみたり。
ボタン操作でシンセ・ギター・ドラムを演奏したり。
マイクに声を入力してピッチ抽出してラッパ音を出力したり。
休憩中の実機お触り可の展示では、どの端末も大盛況。
エアドラム・エア指揮者
無線で連携するセンサデバイスの事例。
4個を手足に装着すると、ドラム演奏の動作で音が鳴る。
1個を指揮棒のように振って、テンポ・音量をコントロール。
ヤマハの黒歴史!?
ホームコンピューター100万円!
「Miburi(ミブリ)」のシュールさ。自分はオトダスト2で実物を見たことがある。
楽器は見た目から?
携帯が楽器のIFになる、というコンセプトはアリ!
とりあえず、アプリ希望!
課題は、演奏時のちまちました姿かな。
(KORG DS-10 8台でセッションしたときにも感じた)
改めて、担いだだけでサマになる楽器の存在感は、
一般人への強力なアピールになるのだな~、と。
弾けなくてもオブジェにはなるし(笑)
音楽会議→他の方のレポートへどうぞ
壇上に上がれるよう、発想力を鍛えましょう>自分
団体賞はロディア用の革カバーなど。
個人賞は「BODiBEAT(ボディービート)」「イージーギター」「巡音ルカ」。
『余暇で喰う』人たち
壇上でお話くださったみなさまは、総じてイキイキとした方ばかり。
同グループに3人もヤマハ社員さまがいて、合間にいろいろお話しができた。
やっぱり良い会社みたいだな~。
半導体製造から音楽教室まで。モノも市場も自前で創り出してしまう柔軟さは半端ない。
ヤマハのこれから
「商業音楽」や「自己表現としての音楽」の位置付けが大きく変わろうとしている今、
ヤマハはどこへ向かおうとしているのか?
楽器好きの1人として、引き続きウォッチしつつ、応援していきたい。
参加予定の『音楽会議4 sponsored by YAMAHA』(デジハリ本校@御茶ノ水)のウラで、こんなイベントが・・・
自分が発見したときはすでに満席。
しかもデジハリ同士な件。これ何て踏み絵?
先端研究集団オーバルリンク 公開セミナー 2009年度第1回 『Augmented Reality(拡張現実)とイノベーション』
http://blog.ovallink.jp/2009/05/20091-augmented-reality.html日時 5月29日(金) 20時開始(19時45分開場) -22時
場所 デジタルハリウッド大学 メインキャンパス
参加費 3000円(デジハリ学生は無料)
「電脳フィギュア × 未来楽器 × 位置情報エンジン」がテーマということで、
「あのがっき」で物議をかもした芸者東京も登場。
参加した方のレポを期待してみる。